シンプルでナチュラルな家づくり

シンプルでナチュラルな家づくりの記録。北欧雑貨、収納、コスメなど好きなことを綴っています。

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キッチン

シンク選び『COMO カラーシンク』

投稿日:2007-11-28 更新日:

シンク

我が家のカウンターの天板は大理石のホワイトと決めていたので、
シンクもできればホワイトにしたいなぁと思っていました。
シンク選びで最初に検討したのが、TIMBER YARDの標準仕様のINAXのものです。
標準仕様ということで、INAXで選べれば一番コストが抑えられる利点があったので
INAXのショールームに見に行きました。
INAXには、「エクセラガード」という商品名のステンレス製カラーシンクがありました。
でもあったはあったのですが、色が問題だったんですよね…。
私はホワイトが良かったんですが、INAXのホワイトにはなぜか小さい点々がついてるんです。
真っ白じゃなくて、まだらなんですよね。何で?って感じで、いまいち納得できませんでした。
次に検討したのが、TOTO鋳物ホーローシンクです。
これは、ナチュラルインテリアの定番ですよね。
私も見た目はばっちりOKなのですが、使いにくさが気になりました。
食器を落としたら簡単に割れちゃうなんて…。
私が使ったら大事な食器バンバン割っちゃいそうです(汗)。
割りたくなかったら別売りのゴムマットを敷くらしいのですが、
それもなんだかなぁって感じでボツ。
色が白で、使い勝手が良くて、手入れが楽なシンクはないものかと
探しに探してようやく見つけたのが『COMO カラーシンク』です。
これ、カタログとネットでしか見れなくて実際に見ないまま注文したので
実物はどんなものか心配でしたが、色も良いし、使いやすいしとーってもお勧めです。
白いステンレスのシンクとっーても可愛いです!!!

COMO カラーシンク

この『COMO カラーシンク』でも十分シンプルナチュラルなインテリアが作れますよ。
この『COMO カラーシンク』も、キッチンカウンターのタオルバーと同じく
ekrea(エクレア)で注文しました。
インターネットでも直接注文できるみたいです。
とっても感動したので、みなさんにもこのシンクについてちょっとご紹介しますね。
COMOカラーシンクの特徴
・COMOカラーシンクは、ステンレスに特殊セラミックコーティングを施したステンレスカラーシンク。
・ステンレスの弾力性を活かした軽量性を実現
・シンク表面は特殊セラミックコーティング処理によりステンレスより更にに硬い
・鋳物ホーローシンクよりもさらに硬いガラス質
・表面がガラス質のためクリームクレンザーとナイロンタワシで簡単にお手入れ
・ステンレスのようにくもったり黒ずみがない。
私のように、白いシンクが良いけどホーローだと食器を割っちゃいそうで
心配という方にはお勧めですよ!
COMOカラーシンクについてもっと詳しく知りたいかたは、こちらのHPをご覧下さい。
COMO カラーシンク

 

 

 

 

 

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